〈上村和子の活動レポート「こぶしの木」101号(2025年918日発行〉
上村和子の活動レポート「こぶしの木」101号を発行しました。【PDF】
●【上村和子・巻頭文】「排外主義の先に平和なし 平和な未来は、共に生きる、
ソーシャルインクルージョンに―さらなる人権行政の確立をめざします!」
●【上村和子 一般質問から】
〈2025年6月議会〉・国立市平和都市宣言を未来につなげる企画 ・4フルインクルーシブ教育 ・認定こども園国立富士見台団地「風の子」の問題 ・環境教育と自然・共存土木問題/〈9月議会〉・平和問題 ・人権問題ー外国籍市民懇談会の再開 ・「風の子」の問題 ・フルインクルーシブ教育 ・二小樹木保存、子どもたちの政策提案の話し合い ・しょうがいしゃの自立に向けたサポート制度
●【寄稿】「風の子」保護者 Y「わたしたちの『自治』、共育ちの場所をもう一度! ―団地のあの場所で「風の子」の保育の続きを作っていきたい」
【寄稿】富士見台あきらめない母親
「フルインクルーシブ教育・親の思い 『教育を工夫の限りやり切る』という覚悟を ~『ともに育ち、ともに学ぶ』が当たり前になった社会では、『よそに行けばいいのに』と考える人はいなくなります。~」
●【寄稿】国立市人権・平和のまちづくり審議会委員/清掃・人権交流会会長 押田五郎「排外主義は人間としての生き方を否定する!」
【上村和子・ 主な活動から 2025年5月~8月】
【催しのお知らせ】9/27「上村和子と市政を語ろう会」/11/1「人権・平和 学習会 ヘイト・レイシズムに抗うために ~人権の最前線に立ち続ける新聞記者から学ぶ~」
