「コリア語に親しむ会」・「国立市しょうがいしゃ福祉計画のわかりやすい計画づくりについて」のわくわく塾に参加しました

 午後は公民館で「コリア語に親しむ会」がありました。
 「パッ(あんこ)ピン(氷)ス(水)」を作りながら、コリア語を学習しましたが、ノートではなく、実際に黄色いレモンシロップをかけ「レモンシロップの黄色は」とか「青いは」「白いは」と、実際に目で見て、それをコリア語に直して書いてみるという勉強はおもしろいと思いました。
 ちなみに、公民館は夏模様になり、涼み処となっていました。

 夕方から、多摩障害者スポーツセンターで「国立市しょうがいしゃ福祉計画のわかりやすい計画づくりについて」のわくわく塾に参加しました。

 招いたのは「国立市しょうがいしゃ団体等協議会(国しょう協)」に所属する知的しょうがいを持つ若者たちで、その若者たちから「わかりやすく説明して」との要望に応え、しょうがいしゃ支援課の関係長がわかりやすくレジュメを作って一生懸命説明していました。

 同席していて、こういう機会こそ大事だと思いました。